Field( ..)φ
2026年2月16日月曜日
検鏡台・深度合成のアイデアメモ
検鏡台のアイデア集
2026年2月16日現在。
使用機材:Wraymer LW-820T,K&F C-M4/3 Adapter,OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II,しおかぜ技研LPF-SD,
実体顕微鏡用繰り出し式ディフューザー
検鏡台2種(左)&マウント・ラベル書き台(右)
スタンドルーペの土台を用いたもの
珪藻土歯ブラシスタンド&発泡スチロールのボールを用いたもの
カメラの設定
微動ハンドルを回して手動でスライスする
作例集
※Zerene Stackerで合成
ツトガ科sp. 翅刺を合成
ツトガ科sp. 頭部側面を合成
アカスジカメムシ背面を合成
(Windowsフォトで編集、ペイント3Dでスケールバー挿入)
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメント (Atom)